テーマ:量子波動医学

ごきげんさん 2017.6.22.

華陀氣功がとてもよく効く、という患者さんがおられます。 西洋医学では治らない病気・症状を多々お持ちですが、ご縁が繋がって通院されています。 華陀氣功は、 ① 氣の滞りを疎通します。 ② 邪気を排除します。 ③ 氣の高ぶりを鎮めます。 そして、氣の流れを美しく整えることで万病の源を治します。 華陀氣功は、ちょうど…
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ごきげんさん 2017.6.19.

初診の患者さんと華陀刺絡・華陀氣功の患者さんは、脳氣功で脳を波動量子的に診せていただいております。 主に ・右脳と左脳のバランスと氣血の流れ ・辺縁系と呼ばれている記憶と感情の連続体 ・海馬や中脳、視床下部、下垂体の体毒・薬毒の溜まり具合 ・脳幹部の氣血の流れと体毒・薬毒の汚染具合 ・仙骨ー脳幹ー脳の氣血の流れ  を診ます。…
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ごきげんさん 2017.6.9.

公立の大きな総合病院の院長さんがご挨拶にみえます。 ご挨拶シュミレーションとしては 1)地域医療連携のお願い 2)自然医学のお願い 3)トンデモ医学(量子波動医学や光の前世療法など)の内緒のお願い を考えています。 旧医院時代を含めての経験上、(1)は地域医療連携の担当者クラス よくて事務長代理の方が書類持…
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ごきげんさん 2017.6.6.

昨夜の夢の中で、光さんが「3年前の火事(門真の医院の火事のこと)がなかったら、今頃、どうしているかな?」とビジョンを見せてくださいました。 3年前と同じように今でも・・・普通のよろず診療をしていて、午後は在宅往診や光の前世療法をして、夕方の診察をして・・・まったく変化していませんでした。でも、生気がなかった。。。 心療内科や…
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ごきげんさん 2017.6.3.

「がんもどき」の近藤誠先生が面白いことを書かれていました。 信用できない医師を見抜くための方法 1)患者の方ではなく、パソコンの画面を見て話す医師  患者・病気と真っ向から向き合う気持ちがない。また、ウソをつくと目が泳ぐため、患者と目を合わせない可能性も。 2)他の病院・診療科へのセカンドオピニオンを嫌がる医師  …
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ごきげんさん 2017.5.26.

華陀刺絡と華陀氣功の違いは何ですか? とのお問合せが増えました。 華陀刺絡は、故 安保教授の免疫論がベースです。 安保免疫論は、 白血球の顆粒球過多=交感神経の過緊張状態 リンパ球過多=副交感神経の過緊張状態 で、 交感神経の過緊張は、イライラ型のガン・脳卒中・心筋梗塞などの原因となり、 副交感神経の過緊張は、のんび…
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ごきげんさん 2017.5.12

西洋医学は対症療法です。 今、現れている症状や病気を消せば、治ったです。 生活習慣病(糖尿・高血圧・高脂血症)や認知症は「治らないからずっと薬を飲んでね」です。 未病や体毒・薬毒の概念がないので、食品添加物や農薬、放射線物質なども「今は症状や病気が現れていないから、そのまま摂っても(多分)大丈夫」となります。 自…
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ごきげんさん 2017.5.10.

ガン宣告を受けて、評判の良い大病院で3大ガン治療のスケジュールを組まれたけれど、自然医学&代替医療で治りませんか? というセカンドオピニオンご希望の方(患者さん・家族)が増えました。 ネット予約できるように「セカンドオピニオン外来」を始めます(ネット予約は2~3週間後から)。 1)セカンドオピニオン外来 ガン・難病の患…
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ごきげんさん 2017.5.4

昨夜はNMBチームN公演:内木志ちゃん生誕祭に参戦しました。 そして初めての山本彩:さや姉のパフォーマンスをたっぷりと間近で観ました。 さすがさや姉です。断トツの輝きとすばらしいパフォーマンスは圧巻でした。 チーム全体も引き締まり、全員がポテンシャル全開!でNMBの底力を見せていただきました。 さて・・・全く意図…
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ごきげんさん 2017.4.25.

大阪では有名な氣功の先生にお目にかかってきました。 お弟子さんが200人以上もおられます。 氣功と意識のお話などを熱く語っていただきました。 オマケはスプーン曲げ。まったく手を触れずにスプーンを曲げてから、元にもどすパフォーマンスを見せていただきました。 私はスプーンを曲げられないし、人をドンと外氣功で倒したりも…
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ごきげんさん 2017.4.24.

「統合失調症の薬を減薬したい」と受診&相談されました。 幻聴を伴う統合失調症で、精神科からいろいろと向精神薬を処方されています。 もちろん副作用もひどく、首を中心に身体が絶えず小刻みに震えています。 漫画家になる夢は今でも持っているけれど、漫画のインスピレーションが全く湧いてこないのに落胆されていますが・・・向精神薬を…
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ごきげんさん 2017.4.21.

中国人ツアーコンダクターの方がメニエル病で初診されました。 昨日から回転性めまいがひどく、小脳ー脳幹性嘔吐もともなっています。 明かなメニエル病です(突発性難聴はありませんでした) 漢方四診では、頭熱足寒がひどく、舌は湿濁・脾に邪毒・腎と下半身に水毒著明、悪血あり。 脈診も頭熱足寒・水毒湿濁ひどく、腹診では柴胡の…
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ごきげんさん 2017.4.20.

私のソウルメイト(日本語訳:腐れ縁)が診察に来てくださいました。 半年前にお茶会でお目にかかった時、わずかに「死相」が見えてとても心配していました。 今は特に大きな病気も症状もありませんが、難治性の「便秘」を主訴に脳氣功で診せていただきました。(痛いの・触るの・脱ぐのは嫌!なソウルメイトさまですから) 実は数日前に診察…
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ごきげんさん 2017.4.18.

「乳ガンの気質があるから、乳製品を避けた方がよいですよ」とアドバイスする機会が増えました。 脳氣功やアーユルヴェーダの脈診でも「乳ガンの気」があるかどうか分かりますが、外氣功で経絡経穴を診ていくと、左右乳房の上下左右の4分割のどこが将来、乳ガンになりやすいか?が見えてきます。 もちろん今はまだ乳ガンの種もありません。 ただ…
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ごきげんさん 20174.17.

華陀刺絡療法では施術前に白血球の顆粒球:リンパ球比率を院内迅速検査で診ます。 安保徹教授の免疫論では、 顆粒球過多(60%以上)は交感神経の過緊張状態、 リンパ球過多(41%以上)は副交感神経の過緊張状態です。 刺絡療法を受けられる患者さんを診てきて、 この顆粒球過多=交感神経の過緊張状態にも3パターンがあ…
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ごきげんさん 2017.4.16.

門真の奥山医院では18年間、精神科・心療内科疾患も含めて、内科・外科・整形外科・脳外科・老人科などの垣根を越えた「よろず診療所」として、万病を診てきました。 心斎橋の奥山医院でも、「よろず診療所」のテーゼはそのまま受け継いでいます。 門真時代の西洋医学・東洋医学・精神医学・スピリチュアルケアに、自然医学・波動医学・量子医学が…
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ごきげんさん 2017.4.11.

23才で子宮頸癌の診断にて子宮頚部の円錐切除オペを予定された方を初診しました。 子宮癌検診でグレード5(?)の悪性ガン疑いとか・・・これからMRIなどの精密検査が待っています。 とてもお元気で、まったく自覚症状も他覚症状もありません。 漢方四診:脈診と腹診では、ちょっとひどい冷えと水毒です。 脳氣功で量子医学的に…
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ごきげんさん 2017.4.9.

量子医学の小林健先生のセミナーから一夜明けた日曜日、さっそく量子医学的な変化に気づきました。 週末は、患者さんたちへのサンクスカードを書きながら、カルテと記憶の整理をします。 治療を振り返ってみて、今度はこうしよう、と閃くことも多くあります。 今日はカードを書きながら、患者さんの量子波がビンビンと伝わってくることに驚き…
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ごきげんさん 2017.4.8.

量子医学の小林健先生のセミナーに初参戦してきました。 セミナー内容は口外NGなので、ブログには書けないのが残念ですが、とても役立つ実践的セミナーでした。 セミナー修了後、健先生とハグして、健先生の波動すべてをコピペしてきました。 きっとすぐに華陀刺絡や脳氣功に反映されて、よりパワーアップすること間違いなし!です。 …
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ごきげんさん 2017.4.5.

多動症や喘息の子供に尿療法がとてもよく効く、という報告を読みました。 自家免疫尿療法として自分の尿を注射(皮下注や筋注)したり、舌下に数滴垂らしたりして投与します。 これなら「尿を飲む」のに抵抗があっても大丈夫ですね。 すごい症例をご紹介しましょう。 「尿療法バイブル」マーサ・クリスティ著から p230 から抜粋…
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ごきげんさん 2017.4.2.

華陀刺絡療法へ通院してくださっている末期癌の患者さんたちは、なぜか四国などの遠方の方が多くて、どうしても月1~2回しか治療できないことに・・・その意味をずっと考えていました。 自宅でもできる簡単で&有効な治療法はないのですか? 天(光さん)に問いかけを投げ上げておくと、ちゃんと導いてくれることを知っていますからね。 先…
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ごきげんさん 2017.3.30.

波動測定器 メタトロンの導入は、資金繰りがつかず、ご破算となりました。 期待されていた皆さん、ごめんなさい。 メタトロンの効能はすでに書きましたので、今日は体験時に感じた ??? をご紹介しましょう。 1)メタトロンの波動測定は、ひとりの患者さんに対して1日1回に限定されます。 これはプログラミングで固守された絶…
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ごきげんさん 2017.3.29.

「量子医学・波動医学って何ですか?」 確かにわからないですよね。初めて聞く言葉の方も多いと思います。 私自身、小林健先生や船瀬俊介さんが「量子医学・波動医学」と呼んでいる医学が何なのか? 最近までつかみきれていませんでした。 メタトロンが量子波動医学の最先端だとすると、「なるほど、これか!」と実態が見えてきました。 …
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