テーマ:光の前世療法

ごきげんさん 2018.6.11.

「これからの天職がわかる過去生へ」光との対話 その2 Q:これからの私の天職は何ですか? A:おもむくままに動きなさい。動けば、出会えます。遠いかもしれないし、近いかもしれません。 Q:これからの私の天職に出会うために、何が必要ですか? A:自然を見なさい。自然から学びなさい。答えはそこにあります。 Q:こ…
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ごきげんさん 2018.6.9.

「霊障医学」を読まれて、これまでさまざまな病医院や民間療法をさまよい続けてきた患者さんたちが診察に来られるようになりました。 先日、「これはホンモノの霊障だ!」と診た患者さんに「光の前世療法」を行いました。 過去生へ降りるテーマは「私の霊障の根本原因となった過去生へ」です。 初めて催眠誘導を受けられた方でしたが、とても…
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ごきげんさん 2018.6.8.

光の前世療法 最近の症例「これからの天職が最もよくわかる過去生へ」 光との対話 光からの最初のメッセージ 「光りなさい。光とともにありなさい」 Q:どうしたら私はもっと光れますか? A:すべてを愛しなさい。あなたのまわりにあるものすべてと起こることすべてを愛しなさい。 Q:どうしたら、すべてを愛することがで…
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ごきげんさん 2018.6.6.

傷ついたインナーチャイルドを残したまま、肉体の死を迎えたらどうなるのでしょうか? 傷ついたインナーチャイルドは様々な思念を抱いています。 悲しみ、こころの痛み、苦しみ、絶望、恨みや憎しみ、嫉妬、自己否定感・・・ インナーチャイルドの場合、それらのネガティブな思念を代表するのが「悲しみ」です。 大人の誰もが、多少な…
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ごきげんさん 2018.6.5.

光の前世療法:光との対話の個人ワークでは、必要に応じて、インナーチャイルドワークも行います。 「病気の治し方」が主テーマの時には、光との対話を介して、病気の根本原因となったインナーチャイルドを患者さんの意識中に呼び出してきます。 そして、出てきた子ども(今生の幼い頃の自分自身)を癒し、お話して、ラポールを形成します。 …
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ごきげんさん 2018.5.30.

死のステップ その4  死とはどういうものなのか? を知ってしまうと、  もう死を怖がったり、嫌がったり、不安がったりせずに、  今生を「まぁ仕方ないな」と許して、 「まぁよくやったよな」と認めて、 「良いところもあったよね」と褒めて、 「うれしかったな。ありがたかったな」と感謝すれば、死を楽しむことができます。  想…
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ごきげんさん 2018.5.27.

死のステップ その3  もう皆さんは知ってしまいましたよね。  死んで肉体を魂が離れたら、そこは「想念の現実化」の世界だということを。  まずは、今生で最もお気に入りだった姿になりましょう。  どの年齢にでも若返ることができますよ。  イメージの世界は嘘も方便な世界ですから、超美人やイケメンに修正するのもOKです。  そ…
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ごきげんさん 2018.5.25.

黄泉比良坂 死に方の極意 その2  死のステップ 2  死ぬと魂が肉体を離れます。  魂が宙に浮かぶと、誰でも想念の現実化を起こせます。  あなたが思い描いたとおりの世界、望んでいたビジョンの中に、あたかも生きている自分がいるかのように思えます。  どんなにエゴがいっぱいのビジョンでもかまいません。  どこまでもムチ…
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ごきげんさん 2018.5.21.

先週から、光さんに2月から中断していた 「黄泉比良坂 死に方の極意」の執筆を急かされています。 光さんからのアイデアが流星群のように降り注いできて、メモしきれなかったほどでした。 おかげさまで、2月にぶつかっていた壁も乗り越えられて、全体像が見えてきました。 光さんも執筆に集中できる時間をしっかりと作ってくださっ…
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ごきげんさん 2018.5.19.

薬をなくす薬剤師の伊庭先生主催のセミナーで「光の前世療法」グループワークをしました。 ご参加の皆さんが選ばれたテーマは「今、最も必要な過去生へ」 普段のワークを初心者向けに短縮した1時間バージョンを行いました。 皆さん、何か見えたり、何か光のメッセージを感じられたようでしたのでよかったです。 きっとそのちょっとし…
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ごきげんさん 2018.5.18.

映画「はなちゃんのみそ汁」を3年ぶりに観ました。 前回は映画館で・・・広末涼子さんの演技を見直しちゃったのをよく覚えています。 若年性の乳ガン 手術&抗がん剤 玄米発酵食 再発全身転移 抗がん剤 死去 3年前はこの統合医療的プロセスに「仕方ないな」と納得していました。 自然医学医となった目で見直してみて「仕方ない…
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ごきげんさん 2018.5.15.

光の前世療法  ある整体師さんの過去生 関東の大きな城下町に代々続く按摩師の過去生に降りました。 「私は七代目で、この町で一番の按摩です。時々、お城にも呼ばれます。お殿様のお母上様にとてもよくしていただいています」 町人の身分でしたが、お城からの呼び出しにすぐに応えられるように武家屋敷の町割りのすぐ隣に屋敷がありました…
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ごきげんさん 2018.5.14.

(つづき)  彼が知っているアトランティスは、春のアトランティス(後期アトランティス)と呼ばれていました。前期の「月のアトランティス」との境界には宇宙からの大コンタクトがありました。月のアトランティスは、目に見えるモノから必要なモノを作り出す文明でした。現代と異なるのは、人々の我が創造主によって封印されていたためにワンネスの平和で…
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ごきげんさん 2018.5.13.

(つづき)  そこはアトランティスの世界でした。彼の夢が伝えたアイデアがすべて現実化されている素晴らしい世界です。そこに生きる人たちの顔立ち、身長、体格、プロポーションは今と同じくらい多様性がありましたが、褐色の肌と黒髪と茶色の瞳の人だけしか見えず、ひとつの言語しか聞こえてきませんでした。彼の夢では同じ肌と髪と瞳であっても、ひとり…
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ごきげんさん 2018.5.12.

ひかりの経営(仮称)から 2)とてもカラフルな夢を見る度に新技術を思いつくベンチャー企業社長の過去生  小学校時代から自分の興味のある教科は素晴らしい成績を残しますが、今日のない教科は全く手つかずで何度も「自閉症では?」と疑われてきました。  3歳の時に祖母から「この子は特別な子だから何があっても大切に守り抜いてやってくだ…
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ごきげんさん 2018.5.8.

(つづき) 「私は今朝出航する父の船を見送りに港へと向かっていました。真夏の朝です。すでに蝉たちがけたたましく鳴き交わしています。今日も蒸し暑くなりそうです。  港に近づくと、そこここで怒鳴りあう声が津波のような大波となって押し寄せてきました。ものすごい活気です。それでもこれで船が帰って来る時の半分程度の賑やかさにしか過ぎません…
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ごきげんさん 2018.5.7.

(つづき) 「海賊たちに私の学問の利用方法を提案します。捕虜との通訳だけではもったいないと話します。例えば、乗客の家族への身代金の脅迫状を書くのはどうだ?とこちらから提案してやります。どうせ海賊たちは行き当たりばったりで目の前の金しか見えていません。  私の武器は学問です。海賊たちよりは数段、頭脳明晰です。海賊たちの頭も腕力と船…
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ごきげんさん 2018.5.6.

(つづき)  嵐に船を奪われてしまった父母が頭を抱えて泣いています。父母には息子を一人前に育て上げて、息子の家族とともに幸せに暮らしていく夢があったことを彼は思い出しました。 「あの時は私もひどく落ち込んでしまって、父母の気持ちを考える余裕はありませんでした。今、思うと・・・」と闇に答えようとした瞬間に、彼は「あの時」に戻ってい…
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ごきげんさん 2018.5.5.

ひかりの経営(仮称)から ある経営者の過去生  なぜ私の人生はこんなに次から次へとどん底の苦労が続くのか? と悩まれていた町工場の社長さんの過去生です。  産業革命まっただ中のイギリスです。船1艘だけの小さな廻船業を営んでいる両親の長男に生まれました。  父も母も一日中とても忙しそうに働いていて、幼少期は祖母が面倒を看てく…
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ごきげんさん 2018.5.3.

土日曜祝日も診療していますか? 世の中はゴールデンウィークですので、このお問合せが増えました。 保険診療は良い子な保険診療医の皆さんと同じくお休みですが、 自由診療は初診・最新共にやっています。 私の陰陽師 西谷泰人先生のスケジュールを見ると、連日休みなしで手相鑑定や人生相談、手相スクールをやっておられます。 …
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ごきげんさん 2018.4.29.

膵臓ガンの患者さんが「光の前世療法:光との対話」を受けられました。 過去生からの気づきは「幸せは日常にいっぱいある」でした。 今生の「今」は穏やかではないけど、落ち着いて明るくすれば、かけがえのない愛が得られることに気づきました。 光さんの最初のメッセージは「自分のことを信じなさい」 今生の目的は「許しなさい。病…
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ごきげんさん 2018.4.25

先日、骨・肝に転移のあるガン患者さんが ガンの治し方をテーマにした光の前世療法を受けられました。 光との対話 Q:抗がん剤はやってもよいですか? A:やらない方がよい。 Q:分子標的剤はやってもよいですか? A:やらない方がよい。 Q:ハイパーサーミアはやってもよいですか? A:多分効かない。 Q:免疫…
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ごきげんさん 2018.4.23.

ひかりの経営(仮称) つづき 「お爺さん、それでも今のこの村には、そんな毒は全然ないよ。世界中を旅してる人たちも、大きな町の人たちは今も元気で楽しく暮らしていると言っていたよ。お爺さんの話は、まるで別世界のようなお話だけど、同じ世界のお話なのですか?」  子どもたちの一番の年長さんでリーダー役の子が尋ねました。 「そうだね。別…
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ごきげんさん 2018.4.22.

ひかりの経営(仮称)のつづき  爺は遠くの空を見上げながら悲しげに呟きました。 「あの頃は病というものがあったんじゃった。八百、八千、八万もの病があっての。みんな身体やこころのどこかが悪かったんじゃ。痛かったり辛かったり動かなかったり、イライラしたり塞ぎ込んだり寝込んだり。それはそれは大変じゃったんじゃよ」 「みんなでさすった…
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ごきげんさん 2018.4.21.

ひかりの経営(仮称)から 4)ヒマラヤ山村の仏舎利塔を預かる老僧の過去生  ヒマラヤの山奥深く、旅人もめったに訪れないひなびた山村で、人の背丈ほどの小さな仏舎利塔をひとりで預かって暮らしている老僧の人生です。額には深いシワが幾重にも波打っており、老僧の人生が波瀾万丈であったことがうかがえます。月が明るい夜には、老僧の額に大きな目…
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ごきげんさん 2018.4.19.

「霊障医学」出版記念セミナーのご案内 いろいろ試してみたけど、なぜか治らない「なぜか病」に悩んでいるあなた。 もしかしたら、それは「霊障病」かもしれません。 数々の難病奇病に立ち向かってきた自然医学医が、「チベット医学」に基づきひもといてきた霊障のメカニズムを解説。 さらに会場では、治療にも導入している「光の前世…
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ごきげんさん 2018.4.12.

(昨日の続き) 「まぁこの世の行く末は、この世に残る人たちに決めてもらいましょう。もう私が出る幕ではないわね」  そして覚悟していた死に際の悶絶を味わうことなく、スッと魂は身体を離れて宙に浮きました。  この世に横たわる亡骸を見下ろしながら 「なんて小さな婆だったんだろうね。顔もシワクチャじゃないかい。眉間に深いシワ寄せて、…
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ごきげんさん 2018.4.11.

「光の経営」から 3)遊郭遊女屋の女主人だった過去生からの学び  四国の小藩の武士の娘に生まれた人生です。  外では真面目で笑うことのない父と物静かな母、背が高い優しい兄との4人家族でした。貧しいけれど、友だちたちと野山を駆けまわる元気いっぱいな女の子でした。  15才の時、藩が突然、密輸の疑いで取り潰しになりました。父は上司の…
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ごきげんさん 2018.4.10.

腹膜透析2年目の慢性腎不全の方が「光の前世療法 光との対話」個人ワークを受けられました。 もちろんテーマは「腎不全の治し方」です。 早速、良い変化が現れたようですよ。 奥山先生 日に日に腎不全になった理由が自分の中でしっくり来ています。 尿療法に行き着いたのは、浄化の情報、波動を求めていたからだと。 尿療法を…
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ごきげんさん 2018.4.6.

昨日の続き2 腹膜透析2年目の慢性腎不全の方が「光の前世療法 光との対話」個人ワークを受けられました。 もちろんテーマは「腎不全の治し方」です。 光との対話の情報量が膨大ですので、数日に分けてご紹介します。 昨夜、華佗老師曰 「慢性腎不全で透析していても、治る人はいる。腎不全は治らないという常識を捨てよ」 腎不全で透析中…
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