ごきげんさん 20183.21.

原因不明で大病院からも治療法なしと宣告された巨大前立腺ガンもどきの患者さんの娘さんが「光の前世療法 光との対話」をしました。 光との対話 父の病気について Q:父と私(娘)の関係は何ですか?  A:子どもたちを育てるサポーター役です。 Q:私は父から何を学んでいるのですか? A:父にとってあなたは守ってやらないと…
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ごきげんさん 2018.3.20.

あるIT企業さんの経営コンサルタントをすることになりました。 飯田史彦先生の「生きがいの創造」をしっかりと読み込んでおられる社長さんとのご縁のおかげです。 毎月1回、社長さんと「光の前世療法 光との対話」を行って、光さんから世界の動き、時局の変化、日本経済の動きなどを聞き出します。 もちろん会社の経営と営業への光さんの…
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ごきげんさん 2018.3.19.

北海道から霊障診をご希望の患者さんが初診されました。 症状は10代からの脱毛と冷え症だけですが、霊能者たちに「あなたも家族も早死にする」と言われたことがずっと気になっていて・・・の受診です。 顔望診は特に問題なし、舌診は全体的に虚熱があり、アーユルヴェーダの脈診では上半身から下腹部まですべてがひどい虚証でした。 確かにこの…
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ごきげんさん 2018.3.18.

エドガーケーシー療法は「光との対話」と同じですか? とのお問合せが増えました。 そういうような映画を見たとか・・・なるほどです。 私は、エドガーケーシーさんを高くリスペクトしています。 チャネリングを医療の世界へと融合させた勇気ある先駆者です。 チャネリング自体は悠久の昔、縄文時代から普通に行われていました。 …
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ごきげんさん 2018.3.16.

飯田史彦先生が「生きがいの創造」を出版されて20年近くが経ちます。 20年前の世界情勢や日本のさまざまなことを思い返すと、とても昔のように思えます。 生きがいの創造のメインテーマは、人生の目的・天職・ソウルメイト・健康(病気や障害の意味)でした。 光の前世療法 光との対話を通じての光さんの言葉には、20年経っても全くブ…
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ごきげんさん 2018.3.15.

光の前世療法 光との対話 個人ワークをしました。 夫の難病の原因・意味・治し方を詳しく知るための神託ワークです。 「あの人の病気の原因がわかる過去生へ」で過去生をしっかりと見て・・・ 難病の原因がわかる場面は、広島の原爆を浴びた場面でした。 <光との対話> Q:あの人の人生の目的は何ですか? A:あたたかい愛…
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ごきげんさん 20183.14.

あなたの糖尿病はもうインシュリンをするしかありません!と糖尿内科の先生に宣告された方が自然医学のセカンドオピニオンを求めて受診されました。 腎不全の透析と同じく、インシュリンをしてしまった糖尿病を食養生で治すのはとても大変になりますから、ギリギリのタイミングでの受診でした。 軽度~中度の糖尿病なら、玄米菜食の1日1食かケトン…
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ごきげんさん 2018.3.13.

「ちつのトリセツ」原田純 著 径書房 が当院の患者さんたちの隠れベストセラーになっています。 私も読んでみました。 西洋医学だけでなくアーユルヴェーダと鍼灸もきちんと勉強されてきた助産師さんが指導監修されているので、とても濃厚な内容だけど波動の高めの女性たちにはわかりやすく書かれている良書です。 膣がカサカサごわごわに…
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ごきげんさん 2018.3.11.

【いのちの水全国大会】 パンフレット原案 -いのちの水全国大会- 平成30年6月23日 サンパール荒川(上野) 「いのちの水」を日本のすべての人に伝えるために、東京上野のサンパール荒川で講演会を開催します 参加者全員で作りあげていく集会形の講演会とします 講師は啓蒙思想家の船瀬俊介氏、北海道の石川眞樹夫医師、社会活動…
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ごきげんさん 2018.3.10.

時々、華佗刺絡氣功の患者さんの手十井穴刺絡で「これは霊障だな」とわかることがあります。 手十井穴刺絡とは、手指の爪の左右の根元をわずかに針で穿刺して、出てくる血を絞り出す鍼術で、鍼灸の聖典「黄帝内経」の中に多数出てくる最強の鍼術です。 10本の手指には、全身に広がる経絡が集まっています。その経絡を刺絡することで、経絡の邪気や…
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ごきげんさん 2018.3.9.

腎不全=透析 腎不全になると、もう透析しかないのでしょうか? 透析しないと死んじゃいますよ!が腎臓内科医の常套句です。 多分、日本中の医師も看護師もそう思っているでしょう。私も去年まで、そう思っていましたから。 ガン患者さんへの代替医療のひとつとして、尿療法を勉強していくうちに「これは腎不全も治るのでは!」と直感…
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ごきげんさん 2018.3.7.

本日、「霊障医学」がヒカルランド様から出版されることが決まりました! \(^^@)/\(^^@)/\(^O^)/ 4~5月に発刊の予定です。 初校をいただきましたので、これから校正に入ります。 乞うご期待! 目次 第1章 霊障について ・なぜか病 ・霊障病になりやすい人 ・霊障病との出会い 第…
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ごきげんさん 2018.3.6.

癌の患者さんにも、腎不全の患者さんにも、神経難病の患者さんにも、リウマチの患者さんにも、認知症の患者さんにも、自然医学では食養生を第一にお薦めしています。 1日1食の少食療法と玄米菜食&発酵食品中心が食養生の中心になります。 朝昼はニンジン+リンゴジュースのみ、夕は玄米菜食です。 一日の中で、できるだけ身体を排泄モード…
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ごきげんさん 2018.3.5.

(昨日のつづき)  大いなる光の化身が無表情であったり怒っていたり、そのエネルギーに冷たさや固さを感じたら、すぐにその化身から離れましょう。その化身は、あなたの魂の奥深くに潜んでいた、あなたの邪悪の根源が映しだした幻影に過ぎません。あなたの魂の波動を吸い取って、大いなる光の中から引きずり出して闇へと落とし込もうとしている最後の邪悪…
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ごきげんさん 2018.3.4.

黄泉比良坂 16  天の大いなる光へと昇るあなたの魂を突然、遮るように立ちはだかった壁を見事に通り抜けたあなたの魂は、天空の大いなる光へと導かれるように昇っていきます。  大いなる光は、真夏の太陽のようであったり、冴え渡る満月のようであったり、眩しすぎる光そのものであるように、あなたには見えます。  大いなる光の中に吸い込まれ…
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ごきげんさん 2018.3.3.

昨日の診療後にサムハラ神社さんへ参りながら、末期癌の患者さんがもう余命いくばくもないのを悟って遺書を書いている状況を実体験しているのだな、と気づきました。 「僕が死を考えるのは、死ぬためじゃない。生きるためなんだ」アンドレ・マルロー 例え余命わずかと悟っていても、生きるために遺書を書く時、やはり人はおおいにジタバタします。 キュー…
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ごきげんさん 2018.3.2.

黄泉比良坂 14  天の大いなる光へと昇りながら、今生を神の目で見下ろしている魂の意識体には、今生での数々の失敗が見えてきます。  ずっと記憶のブラックボックスにしまっていた失敗も、墓場まで持って行った秘密の失敗も、触れられるたびに落ち込んだり怒りがこみ上げてきた失敗も、すべての失敗たちが意識の中に鮮明に蘇ってきます。  受験…
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ごきげんさん 20183.1.

弥生3月に入り、そろそろ春を体感しやすくなってきましたね。 まずは奥山医院からのお知らせです。 1)光の前世療法 個人の4時間ワークをご希望の方は、3月20日までにご予約くださいませ。 2)透析を避けたい腎不全の患者さん・癌の三大標準療法を避けたいガン患者さんで自然医学・波動量子医学・漢方鍼灸医学に活路を求めてみたい患者さんも…
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ごきげんさん 2018.2.28.

 黄泉比良坂 12  天の大いなる光へと昇りながら、今生を神の目で見下ろしている魂の意識体には、今生のソウルメイトが見えてきます。  ソウルメイトは、何度も同じ転生を共に生きてきた中から、強い絆で結ばれあうようになった魂の友です。伴侶や親子の関係であったり、親友や上司部下の関係であったりしながら、何百何千もの人生を共に生きてきた…
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ごきげんさん 2018.2.27.

黄泉比良坂 11  天の大いなる光へと昇りながら、今生を神の目で見下ろしている魂の意識体には、今生で就いた仕事の本当の意味も見えてきます。  流されるままにたまたま就いてしまった仕事にも、  どうしてもやりたくて奮闘努力の末に就けた仕事にも、  先祖代々受け継がれてきた仕事にも、  まさか自分がやるとは思ってもみなかった仕事に…
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